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発売早々ロト7第20回1等的中
偶然も大きいとは思いますが、8月16日第20回ロト7で1等2等的中となりました
2つの理論数字(同一数字、抽選月多出現)で本数字7個、ボーナス数字1個を的中という結果になりました
的中実績ページ<=クリック

ろと研プロからろと研プロExへ
パソコン用で2003年に発売されて以来、10年間のロングセラー「ろと研プロ」がさらに進化して使いやすくなりました
今まで「ろと研プロ」をご愛用くださった方にはすぐに慣れていただくため、できるだけ同じ用語、操作方法を引き継ぎました。
また近年パソコンの画面サイズも大きくなりましたので、「ろと研プロEx」では余裕を持ったウィンドウレイアウトにし、文字も大きくするなど目に優しいユーザーインターフェースを実現しました


ろと研プロExの新しい機能
出現分布を進化させました
スマート出現分布とは?
今までの出現分布は各抽選回ごとに1から最大数字まで出た数字に印をつけて一覧表示するだけのものでした
広い範囲で見渡して最近はどの数字が良く出ているかなどを間隔として見る事のできる機能として当たり前のように使っていました
「ろと研プロEx」ではこれをさらに進化させ、抽選回範囲を絞り、その中で何の数字が良く出ているのかを頻度順に並べ替えた出現分布を作りました
この結果、目で見てどのくらい上位出現グループに数字が集中しているのかが分かりますし、実際の出現回数も数値で表示されているので勘に頼らずハッキリとしたデータを見る事ができます

出現回数分類を進化させました
出現回数分類とは?
ロトの分析の基本は過去のデータを調べて最近の傾向をつかむことです。
例えば「過去10回のロト抽選数字を調べて、どの数字が何回出たのか」を数えるという事が予想の第一歩となります
パソコン用ロトソフトが普及していない時代は、まず紙に1から43までの数字を書き、結果一覧を見ながら過去10回分の各抽選数字を正の字を書いて数えるということをしていました
この大変な作業を行うのが出現回数分類です。直近10回でも20回でも瞬時に計算する事ができます。また第1回から最新回までそれぞれの回に対して同じように出現回数を計算させることもできます。
到底手作業ではできないことです

また、以前の「ろと研プロ」では出現回数による数字の分類を固定回数(なし、1、2、3、4回以上)として分類していましたが、「ろと研プロEx」では」では固定回数でなく、ユーザーが自由に指定できるようになりました。
したがって過去30回など広い範囲でデータを分析したい場合、従来では4回以上出現のグループに多くの数字が集まってしまいましたが「ろと研プロEx」では均等に数字を分類することも逆に特異的に分類することも可能です。
この出現回数分類は「ろと研プロEx」を補助ツールとして自分で数字を絞り込むという上級者の方に多く使われています。
しかし過去解析回数が大きければ計算量が増え、処理時間もかかります
「ろと研プロEx」では計算アルゴリズムを変える事によって従来比150%のスピードアップを実現しました

購入数字組み合わせ機能を進化させました
「ろと研プロ」では各分析画面の横に配置されていた「購入数字組み合わせ機能」ですが、「ろと研プロEx」では別ウィンドウとして大きく見やすくしてあります。自分で選んだ数字のうち軸数字(必ず入る数字)、候補数字(そのうちのいくつかが入る数字)に分けてすべての組み合わせを購入するという時に大変便利な機能です。
もちろん出現回数分類からのグループ数字を丸ごとコピーして持ってくることも可能です

ロト7に対応しました
ロト6、ミニロトと同様、ロト7ですべての機能が使えます
ロト7はロト6、ミニロトと比べると、全数字中ボーナスを含んだ抽選数字の比率が
ミニロト(6/31で約1/5)
ロト6(7/43で約1/6)
ロト7(9/37で約1/4)
とロト7が一番比率が高くなります。
1等当せん金額では
ミニロト < ロト6 < ロト7
1つの数字の当たりやすさあるいは過密度では
ロト6 < ミニロト < ロト7
ということになります
ロト7はまだまだ回数が浅いので、どの理論が適しているかどうか分かりません
、数字の過密度から見るとロト6よりミニロトに近いわけですから、直近のミニロトの動向を見て予想するというのもひとつの方法ですね



ろと研プロExの主な機能
ロト7、ロト6、ミニロト共通のユーザーインターフェースを実現し、それぞれ色分けされた独立のウィンドウ構成
「8大分析理論」による「予想シミュレーション」「自動予想」
ロト予想ソフトでは初の「分析係数理論」「ロト6/ミニロト連動理論」を採用
8つのオリジナル分析理論を基に過去抽選結果での予想シミュレーション
シミュレーション結果をもとに次回自動予想
シミュレーション時の各分析係数は自動/手動設定が選択可能
分析係数を自由に設定できるので自分の理論に基づいた分析・予想が可能
「メール転送機能」で購入組合せをそのまま携帯メールなどへ転送可能。メモを持た ずにロト売り場でも携帯を見ながら購入できます
購入組合せを各種ロト申込カードに直接印刷
インターネット接続により、第1回から最新抽選回までの結果データをダウンロー ド/更新、常に最新の解析データを活用
各数字の豊富なデータ解析機能(出現率、周期、相性数字など)
予想数字組み合せは最大500通り表示可能。印刷ももちろんOK
時間がない時や予想に悩んだ時は『ろと研』おまかせのクイックピック機能搭載
購入記録は購入、候補の区別により収支管理可能
強力なデータベース機能によりデータ解析も高速処理対応
『頻度単独』『頻度複合』により更に精度の高いデータ解析も可能
『出現分布』機能により抽選結果も分布表示され出現数字のバラツキを視覚的に把握
『理論分布』機能により各理論の好調不調の周期を視覚的に表現
ボーナス数字設定あり/なし設定をウィンドウ上部に常に表示
購入時のメモを各回記録可能。過去の考察をいつでも確認可能
対応OS・バージョン
OSバージョン
WindowsPCWindows10,8,7,Vista
MacintoshOSX 10.10-10.5

※画面はMacintosh用のものです